家仕事してみると結構な労力と理解できます

夏でも7月はつゆ時期だと思える空模様、少しばかり曇っていると今日も降りそうという感じです。
天気予報としては晴れと曇りだからこういった日にお洗濯、気温が上がるにつれて一週ごとの洗濯回数は増えるものですね。

涼しい気温の春くらいとか9月の下旬から、秋らしくなった時期ならまとめて洗濯でもよいけれど、夏は気温が高いので汗した衣類はできるだけこまめに洗濯。
湿度もありますが気温が高いので、大きなサイズや少し厚手の物でも畳んで整理するまでに半日もあればいい、普段着だけで少量ならば片づけも数分で完了するし。

数十年前に時代なら洗濯や掃除、ごはんの用意は女性の仕事でしたが男女均等法などの性質も要因になるのか、家の仕事は男性もするのが一般的になった。
だから頑固というタイプの男性が少ないのかも、掃除も洗濯も料理も毎日のことだから、こういう労力を体験してという女性の気持ちも解るようになりました。

仕事で遅ければ外食でもいいというのはあるけれど、そればかりでは家庭の意味が薄いかな、それぞれの味や雰囲気ができるのはハンドメイドの料理があるからいいので。